2009年05月24日

ダイエット中の空腹には?

ダイエット中にはお腹が空きがちです。

間食をしたくなるのですが、
無理に我慢する必要はありません。

無理に我慢してしまうとかえって
ドカグイに走ってしまうことがあります。

ダイエット中に間食をしたくなったときは
適度に食べることをお勧めします。

食べてもよい食品は

水分が多く含まれているもの

栄養が高いもの


を食べるようにしましょう。


水分が多く含まれている食品は

リンゴやイチゴなどのフルーツ

栄養価が高いものはチョコレートや
大豆で出来ているお菓子ソイジョイ
など
を食べるようにしましょう。

食べてはいけないものは

ホットケーキやクッキードラ焼き
炭水化物を油を多く含む食品は控えましょう。
りんごやいちごなどのフルーツは
消化吸収されるカロリーとフルーツその物の
カロリーが少ないのです。

リンゴ100キロカロリーに使われる
消化吸収のカロリーが150キロカロリーといわれています。


つまり、
50キロカロリーずつ減っていくことになります。

また、
チョコレートは食事前に食べることで
血糖値を上げて脳を満足させ

少ない量で食事を済ませることが出来ます。

ソイジョイは大豆で出来ており
栄養価も高く

ダイエット補助食品として活用できます。

ホットケーキなどの炭水化物と油がダメなのは
炭水化物と油を一緒に食べることでそのまま

脂肪に変わるからです。

ダイエット中の空腹時にフルーツやソイジョイ、
食事前のチョコレートをちょっと意識すれば

ダイエットの成功につなげることが出来ます。

この記事の筆者 村本エリカ。村本エリカ.comダイエットアドバイザー。
彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、
なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。
299名の配布です。
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2009年05月21日

ヨーグルトダイエット2

前回の記事は御覧いただけましたか。

前回は、肌荒れにきびを治す、骨を丈夫にする、
というところまで説明しました。

それでは、今回はのこりの3つのメリットに
ついて説明していきます。


・老化を防止する
これは、ロシア生まれのメチニコフ博士が最初に唱えた学説であります。

メシニコフ博士の著書『楽観論者のエッセイ(Essais Optimistes)』の中で、
“腐敗便が人畜の急死と短命の主因であり、ほとんどすべての
病気及び死は腐敗便によって起こる”という学説を発表されています。

その証拠として、ヨーグルト発祥の地ブルガリアのスモーリアン地方では、
100才を超える長寿が多いことが有名です。

便の中には有害物質が含まれています。
この有害物質が老化の原因になっておりヨーグルトを食べることで
便秘の予防になるから、体を健康に保ち老化を防止することが出来ます。


・体の免疫力をアップする

頻繁に風邪をひく人もいれば、ほとんどひかない人もいます。
あなたはどちらですか?

もしあなたが頻繁に風邪をひくのであれば、
免疫力が低下しているのかもしれません。

人の体には100兆個の細菌が住みついていると言われています。

100兆個の細菌を大きく分けると
善玉菌と悪玉菌に分けられます。

善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れるとき
体の免疫力は低下に向かいます。

バランスといっても半々ではありません。

善玉菌が90%、悪玉菌が10%の比率で
初めてバランスが取れているのです。

しかし、現代人の食生活は乱れがちですから、
肉料理や油物などの食の欧米化でますますバランスは悪くなる一方です。

あなたも食生活乱れていませんか?

でしたら毎日ヨーグルトを食べて善玉菌を増やし
免疫力をアップさせましょう。


・血液中コレステロール値を下げてくれる

コレステロールにも善玉と悪玉があります。
悪玉コレステロールという名前なんですが、

完全には悪いという意味ではありません。

悪玉モ善玉もリポたんぱくのことです。
善玉コレステロールはHDLと呼ばれています。

悪玉はLDLと呼ばれています。

食事をして栄養は血液の中に流れて生きます。
油物を摂取すると、コレステロールとして
血液内に入っていきます。

血液内に入ってきたコレステロールを運ぶ役割なのが
悪玉です。

そして、余分なコレステロールを出すのが善玉コレステロールに
なります。

つまり、バランスが大事なんです。

やはり、偏った食事をすれば血液内に
コレステロールが溜まっていきます。

善玉が足らない状態です。

善玉コレステロールを増やす働きがあるヨーグルトを
飲むことで、コレステロール値を正常にして

太りにくい体質にしてくれます。


この記事の筆者 村本エリカ。村本エリカ.comダイエットアドバイザー。
彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、
なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。
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2009年05月19日

ヨーグルトダイエット

今回はヨーグルトダイエットについて説明してきます。


まず、一般的なヨーグルトダイエットの実践方法ですが、

朝、昼、晩の3食はいつもどおりに食べて
デザートはヨーグルトをたべましょうというダイエットです。

プレーンが良いのですが、苦手な方はジャムやはちみつを使ってください。


ヨーグルトがダイエットに良いと言われるのには訳があります。

良く知られているのが乳酸菌ですね。

乳酸菌が腸まで届くことで
腸が活発に活動してスムーズに便を
出してくれる働きがあります。

食べた物の余分なものを出してくれるのですから
痩せていくわけです。

しかし、腸まで届く乳酸菌は限られています。

限られているというのは、
スーパーに行ったときにヨーグルトを見て欲しいのです。

実はヨーグルトは何でも良いと言うわけではないのです。

特定保健用食品(通称:トクホ)のマークが掲載されている
ヨーグルトを選ぶ必要があります。

トクホのマークが記載されている
ヨーグルトは「腸内にまで乳酸菌が達成しますよ。」っていう
しるしなんです。

ですから、ヨーグルトを選ぶとき、乳酸菌を基準に選ぶ時は
必ず、トクホのマークを買って下さい。

トクホのマークが付いているヨーグルトを
食べることで腸内が活性化します。

活性化するとあなたの体内は

・肌荒れ、ニキビを治す
・骨を丈夫にする
・老化を防止する
・体の免疫力をアップする
・血液中コレステロール値を下げくれる

5つのメリットがあります。


・肌荒れ、ニキビを治す

便秘になることで、肌荒れやにきびになりがちです。
原因は、便が長時間腸内に滞在することで、
便の中にある有害物質や老廃物が血液に吸収されてしまいます。

人間の体は吸収された有害物質や老廃物を皮膚から排泄しようとします。
皮膚から排泄しますから、肌に影響がでて、肌荒れやにきびになります。

肌を美しく保つにはヨーグルトを食べて便を出してやることが
効果的です。


・骨を丈夫にする

ヨーグルトの中にはカルシウムがたくさん含まれています。
ヨーグルトのカルシウムには脂肪燃焼を促進させる働きがあることが
アメリカの研究でわかっています。

ヨーグルトのカルシウムで骨も強くなりますし
脂肪燃焼を促進させるので、ダイエットには効果的だと
言えるでしょう。


・老化を防止する
・体の免疫力をアップする
・血液中コレステロール値を下げてくれる

この3つのメリットはまた次回お伝えします。


この記事の筆者 村本エリカ。村本エリカ.comダイエットアドバイザー。 彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。299名の配布です。
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